

- 利用時間
- 15時〜23時、
6時30分〜9時30分 - ご利用に関して
- 予約制ではございませんので空いているお時間にご自由に鍵を掛けてご利用下さい。
人気の陶器風呂。マッサージ台では塩もみ体験が出来ます。 炭・ぬか・茶・梅の四種類の塩でお肌つるつる
貸切風呂は全て源泉掛け流しです。(温度調整のため加水していますが循環させておりません。)

塩もみマッサージをどうぞ
陶器風呂の横にあるマッサージ台では塩もみ体験ができます。炭・ぬか・茶・梅の4種類のマッサージソープはそれぞれに違う効果があります。すべすべ肌を実感してください。
薬湯に含まれる薬効成分が皮膚や各器官に刺激を与えるため、体が温まり血液の循環が良くなり、老廃物を排出し新陳代謝を活発にするなどの温浴効果が数倍高められます。
薬湯の入り方
- 薬湯に入る前に予め体を温め、身体の皮脂や汚れをとることで薬効成分の吸収を助けます。
- 普段より少し低めの温度で長めに入ることで薬効成分を充分に吸収できます。
- お風呂を出る際は生薬の粉末や汗を流すため、軽くシャワーを浴びてお風呂を出ます。
薬湯に入る際の注意点
- 食べたり飲んだりしないでください。
- 薬湯が目に入って、しみた時は水で洗い流してください。特に薬湯に使った手で顔を拭う時、汗と一緒に目に入りやすいのでご注意下さい。
- 陰部や傷口等が特に刺激感を強く感じるのは、その部分が過敏・敏感であるためです。もしどうしても我慢できない場合、その部分をしっかり押さえて入るか、シャワーなどで軽く冷やすと楽になります。ただ、患部も刺激感を強く感じるので、この場合は多少我慢することが薬湯へ上手に入る一番のコツです。刺激感はピリピリというよりポカポカと感じ、痛気持ちよいので無理なく我慢できると思います。
- 発疹、発赤などが出ることが稀にありますが、これは好転反応の一つだと考えられます。心配な方は医師にご相談ください。
- 生薬は天然のものだけを使用しておりますので、採取の季節、天候、場所などで色や香りに多少の違いが出ることがあります。
- 薬湯は諸々の症状の改善・緩和を期待するものであり、保障するものではありません。













